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ディオールスキンフォーエヴァーフルイドグロウで夏もOKな完璧肌へ

ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウファンデーション

まめこ(@cgomameko)です。

 

やっぱりDiorのファンデ大好き!

独特の香りが苦手って方もいると思いますが、この香りを感じるとワクワクするし、ときめきます。

こんな気分にしてくれるのはDiorだけ。

そして今回のファンデは崩れにくくカバー力も申し分ない、ツヤ肌に仕上がるのも魅力的です。

 

ということで今回は、Diorのファンデ「ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ」を紹介します。

グロウというだけあって、ナチュラルなツヤ肌仕上げが美しい。

毛穴カバー力・崩れにくさ・持ちの良さ、どれをとっても満足のいくファンデです。

マットタイプもすごく良かったのですが、乾燥肌にはグロウのほうが相性が良いですね。

 

こんな方にオススメ

  • カバー力とナチュラル仕上げどちらも叶えたい
  • 崩れにくいファンデだと乾燥する
  • Diorの香りが好き
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ディオールスキンフォーエヴァー フルイドグロウの特長

ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ

画像:Dior公式サイトより

名前 ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ

価格 6,000円(税抜)

効果 SPF35 PA++

内側から輝く、セミツヤ肌に仕上がるリキッドファンデーション。

 

心地よく肌を包み込む新しいリキッド ファンデーションは、単に美しい肌に仕立てるだけでなく、厳選したスキンケア成分配合の処方で使うたびに素肌そのものを美しく整えます。

出典:Dior公式サイトより

 

ガラス容器で、美しいデザインはさすがDior。

プッシュ式で量の調節がしやすい点もGOODですね。

香りやテクスチャー

ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ

香り

香水のような、爽やかで甘さも感じる香り。

Diorのファンデの香り!という感じで好きですが、苦手な方もいるようですね。

つけたては香りますが、いつまでも続くような香りではありません。

 

テクスチャー

みずみずしくて伸びがいいです。

傾けると垂れてしまうので、手で塗るときは気をつけてください。

色選び

色はニュートラル×5、ウォーム×2、クールロージー×1の全部で8色展開です。

標準色は2Nニュートラルとのこと。

 

わたしが試した色は0Nと1Nニュートラルです。

0Nはいちばん明るい色味というだけあり、肌が明るい方向け。

1Nの色味は暗すぎず明るすぎずという感じですね。

 

口コミでは全体的に暗く感じる方が多そうですので、いつも標準色なら1N、明るめの肌であれば0Nを選ぶと良いかなぁという印象です。

使い方

ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ

  • 半~1プッシュ使用
  • ブラシがオススメ

使用量は少量でOK。

あまりカバー力を出したくない場合は、半プッシュでも余裕で全顔カバーできます。

ツールは手やスポンジでもいいのですが、ブラシがオススメ。

写真のようなブラシで、顔の中心からささっと伸ばすだけでサッと完成します。

みずみずしくムラになりにくいファンデなので、リキッドが苦手な方も塗りやすいです。

ディオールスキンフォーエヴァー フルイドグロウで完璧肌になる

ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ

かなり好きな部類のリキッドファンデですね。

やっぱりDiorすきだわ~と再認識したファンデ。

この香りを感じると、はぁ~Diorだ!!とテンションがあがります。

 

フォーエヴァーフルイドグロウ、マットタイプも気になっていましたが、やっぱりツヤ肌仕上げが好み。

カバー力は高すぎず低すぎず、でもきちんと感がでるし、わたしはコンシーラーは使ってないですが満足のいく仕上がりです。

ナチュラルなツヤ感が、アラサーの肌をキレイにみせてくれます。

がんばって若づくりしていますという感じがでないのが、とてもありがたい。

 

フォーエヴァーフルイドグロウの良いところは・・・

  • セミツヤ仕上げが美しい
  • 毛穴カバー力がある
  • 皮膜感が少ない
  • 崩れにくい
  • 乾燥しない

崩れにくいファンデは乾燥しがちですが、こちらは乾燥せず一年中夏でも冬でも時期を選ばずに使える点も魅力的です。

そんなこんなで完璧な肌を目指せます。

 

下地は同じくDiorのものが相性良かったです。

崩れにくく毛穴が目立ちにくくなる下地で、春から夏にかけてはこちらが良さそう。

 

肌にやさしい下地が良い、毛穴や色ムラをナチュラルにカバーしたいという場合は、MiMCのバームタイプの下地が乾燥せず使いやすいです。

マットとグロウの違い

ディオールスキン フォーエヴァー フルイド グロウ

グロウのツヤ肌仕上げと言っても、めちゃくちゃ輝くツヤというわけではありません。

ツヤ肌とテカリは紙一重・・・というような危ういツヤではなく、ナチュラルなツヤが美肌にみせてくれます。

 

かわってマットのほうは、本当にマット。

カバー力をUPさせたい、ツヤはハイライトを使うという場合はマットでもいいかもしれません。

不快感のないマットですが、やっぱり乾燥肌はグロウのほうが良いと思います。

デメリット

  • 赤みが出る
  • 毛穴落ちする
  • ツヤ感がイマイチ

赤みが出る

夕方になると赤黒さが出るというもの。

全体的にファンデがピンク寄りなのか、わたしも少し赤みを感じました。

0Nの色味は大丈夫だったという声があったので、こちらの色を合わせてみるといいかもしれません。

 

毛穴落ちする

毛穴落ちする人とそうでない人の差が激しい印象。

わたしは毛穴落ちしませんでしたが、毛穴落ちする口コミがけっこうあったので、サンプルで試してからのほうが安心です。

 

ツヤ感がイマイチ

つるんとしたツヤ肌をイメージしていると、ツヤ具合にガッカリするかもしれません。

ナチュラルなツヤ、セミツヤ、セミマットっぽい仕上がりです。

 

まとめ・評価

ディオールフォーエヴァーフルイドは、グロウとマットの2タイプ展開。

乾燥肌と年齢的なものを考えると、ツヤっぽい仕上がりになるグロウかなぁと使ってみましたが、大正解でした。

 

めちゃくちゃパンっと輝くツヤ肌・生っぽいツヤが出るわけではないので、日常使いに便利だし、肌が若返って見えます。

崩れにくいファンデのわりに乾燥もないので、アラサー乾燥肌としてはめっちゃ活躍してくれるファンデとなりました。

わたしの評価は・・・

★★★★☆

かなり好きなリキッドファンデ。

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